第60集(2026)準備中

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現在、準備中です。正式公開は、広島大学学術情報リポジトリでの公開にあわせて行います。
  • 〔研究ノート〕

  • 研究公正の推進と人材育成 ―日本における VIRT2UE プロジェクトの実施可能性― / 野内玲

    1-14pp.

  • 国立大学法人化の検証 ―組織改廃とデュアルサポートシステムの崩壊― / 藤村正司

    15-32pp.

  • 地方国立大学の経営課題に関するインタビュー調査結果と考察 / 水田健輔

    33-50pp.

  • 〔特 集〕

  • 序列ピラミッドの呪い ―逆ピラミッドへの転換― / 松尾欣治

    51-60pp.

  • 〔書 評〕

  • 岩波書店編集部編 『研究者、生活を語る:「両立」の舞台裏』(岩波書店) / 中島英博

    61-62pp.

  • 江森百花・川崎莉音著 『なぜ地方女子は東大を目指さないのか』(光文社新書) / 小林元気

    62-64pp.

  • 河井亨著 『大学生の学びと成長: 知識・他者・自分との関係から人生をつくる』(ナカニシヤ出版) / 古畑翼

    65-67pp.

  • 葛城浩一著 『ユニバーサル化時代の大学はどうあるべきか ボーダーフリー大学の社会学』(玉川大学出版部) / 松宮慎治

    67-69pp.

  • 黄順姫著 『学歴の専有と意味: 投資・身体化・文化圏』(学文社) / 黄梅英

    70-72pp.

  • 齊藤芳浩著 『大学の自治の法理』(法律文化社) / 羽田貴史

    72-74pp.

  • 杉野剛著 『国立大学法人の誕生』(ジアース教育新社) / 駒込武

    74-76pp.

  • 高崎美佐著 『就活からの学習: 大学生のキャリア探索と初期キャリア形成の実証研究』(中央経済社) / 宮田弘一

    77-79pp.

  • 高橋知音・佐々木銀河・中野泰伺編著 『発達障害のある大学生のアセスメント: 理解と支援のための実践ガイド』(金子書房) / 日高優介

    79-80pp.

  • 竹中享著 『大学改革:自律するドイツ、つまずく日本』(中央公論新社) / 横山紀岳

    80-82pp.

  • 張潔麗編著 『中国高等職業教育の展開: その制度的・教育的・文化的要因から』(東信堂) / 陳麗蘭

    83-85pp.

  • 中井俊樹・宮林常崇編著 『大学教育の国際化』(玉川大学出版部) / 小嶋緑

    85-86pp.

  • 秦由美子著 『映画で読み解くイギリスの名門校 (パブリック・スクール): エリートを育てる思想・教育・マナー』(光文社) / 大森不二雄

    86-88pp.

  • 花田真吾著 『国際高等教育:教育・研究の展開をみすえる』(明石書店) / 米澤彰純

    89-90pp.

  • 濱中淳子著 『大学でどう学ぶか』(筑摩書房) / 田口真奈

    91-92pp.

  • 本田由紀編著 『「東大卒」の研究: データからみる学歴エリート』(筑摩書房) / 岡田佐織

    92-94pp.

  • 松下佳代著 『測りすぎの時代の学習評価論』(勁草書房) / 白鳥成彦

    95-97pp.

  • 村田治著 『大学教育の経済分析』(日本評論社) / 日下田岳史

    97-99pp.

  • 森朋子・河本達毅・成田秀夫著, 友野伸一郎編集執筆 『日本を再生するボリュームゾーン教育―カギを握る偏差値50以下大学の躍進』(東信堂) / 葛城浩一

    100-102pp.

  • 山本眞一著 『令和時代の高等教育: 変化する高等教育システム』上巻・『令和時代の高等教育:大学改革はこれでよいのか?』下巻(ジアース教育新社) / 白川優治

    102-104pp.

  • 吉田文・濱中淳子・渡邉浩一編著 『専門書を読む: 教員と学生でつくる10講座』(ミネルヴァ書房) / 石原朗子

    104-106pp.

  • 〔図書紹介〕

  • 日本高等教育学会会長プロジェクトチーム編 羽田貴史代表 『官邸主導時代の高等教育政策』(東信堂) / 小林雅之

    107pp.